トップページ > 下関市の概要 > 本州四端踏破ラリーのお知らせ

本州四端踏破ラリーのお知らせ

このホームページは、本州の四方位の最端の地(岩手県宮古市、山口県下関市 、和歌山県串本町、青森県大間町)の自治体が地域特性を活かした交流を通して地域活性化を図ること を目的に設置されたものです。

本州四端ロゴマーク 下関市ホームページへ 大間町ホームページへ 宮古市ホームページへ 串本町ホームページへ 宮古市ホームページへ 下関市ホームページへ 串本町ホームページへ 大間町ホームページへ

上のイメージの東(右)、西(左)、南(下)、北(上)にある四角形をクリックすると、その方角に対応した市・町のホームページへジャンプします。


本州四端とは

本州四端とは、本州の四方位の最端の地(岩手県宮古市、山口県下関市、和歌山県串本 町、青森県大間町)のことです。

四端map 山口県下関市毘沙ノ鼻 青森県大間町大間崎 岩手県宮古市トドヶ崎 和歌山県串本町潮岬

上の日本地図の本州四端にある丸の部分をクリックすると、その場所の画像をご覧いただけます。


本州四端ポスター
本州四端ポスター
本州四端リーフレット
本州四端リーフレット


※リーフレットはこちらからダウンロードすることができます。

 ページトップへ


本州最東端の地 岩手県宮古市 トドヶ崎

岩手県宮古市 トドヶ崎 岩手県宮古市 トドヶ崎
岩手県宮古市 トドヶ崎

本州最東端の地
岩手県宮古市 トドヶ崎
北緯39°32′ 東経142°04

本州最東端の地、トドヶ崎。自然歩 道を進み、約1時間。波の音と潮の香 りが近づくと目の前には、どこまでも広 がる青い海と白い灯台が待っていま す。おおらかに弧を描く水平線は、時 の経過を忘れさせてくれるまさに「絶 景」です。車では行けない秘境です が、その分、一見の価値がありますの で、ぜひ本州最東端のまち・宮古に お越しください。

 ページトップへ


本州最西端の地 山口県下関市 毘沙ノ鼻

山口県下関市 毘沙ノ鼻 山口県下関市 毘沙ノ鼻
山口県下関市 毘沙ノ鼻

本州最西端の地
山口県下関市 毘沙ノ鼻
北緯34°06′ 東経130°51′

日本海の荒波にさらされた、まさに 本州の最西端の地です。展望広場 が整備され、気軽に立ち寄ることが できるようになりました。海抜120 メー トル、水平線に沈んでゆく太陽、日本 海の夕暮れはとてもロマンチック!是 非一度本州でいちばん遅い夕暮れ を見にいらしてください。

 ページトップへ


本州最南端の地 和歌山県串本町 潮岬

和歌山県串本町 潮岬 和歌山県串本町 潮岬
和歌山県串本町 潮岬

本州最南端の地
和歌山県串本町 潮岬
北緯33°26′ 東経135°46′

本州最南端の地、潮岬は紀伊半 島の南端に位置します。これは、東京 の八丈島とほぼ同緯度になります。ま た、周辺には「望楼の芝生」という約 10万平方メートルの広大な草原が広 がっています。太平洋の大海原と草 原に囲まれた美しい景観で、年間を 通じて多くの方々が訪れています。 ぜひ本州最南端の地から、地球の 大きさを体感してみてください。

 ページトップへ


本州最北端の地 青森県大間町 大間崎

青森県大間町 大間崎 青森県大間町 大間崎
青森県大間町 大間崎

本州最北端の地
青森県大間町 大間崎
北緯41°32′ 東経140°54′

三方を海に囲まれた本州最果て の地、「大間崎」。目の前には津軽海 峡、小島(弁天島)には白と黒が印象 的な灯台が立ち、その向こうには北 海道の山並を間近に感じることがで きます。旧国道沿いにあり、駐車場も 整備されていますので、気軽に立ち 寄ることができます。是非、大間町で 大間まぐろを食べてみてはいかがで しょうか。

 ページトップへ


経緯

なぜこのような「本州四端交流事業」が始まったのでしょうか。

「全国青年市長会」において当時の下関市長が、同じく青年市長会の会員である宮古市長と話をする中で 、お互いに東西の端だという話題から、東西南北で集まったら面白いことができるかもしれないという ことで盛り上がり、その後、宮古市が大間町に、下関市は串本町に声を掛けて、本州四端の交 流事業がスタートしたというのが経緯です。

 ページトップへ


交流実績

本州四端の交流促進、地域活性化のため、以下のような事業を展開しています。

  • 平成16年1月15日 第1回本州四端協議会
  • 平成16年1月21日 本州四端サミット(本州四端自治体の首長によるサミット)
  • 平成16年1月22、23日 本州四端観光物産展
  • 平成16年6月28日 平成16年度第1回本州四端協議会
  • 平成18年2月14日 本州四端サミット
  • 平成18年2月14日 本州四端踏破ラリーPRイベント(東京お台場 アクアシティお台場)
  • 平成19年2月14日 本州四端サミット
  • 平成19年2月14日 本州四端踏破ラリーPRイベント(東京お台場 アクアシティお台場)
  • 平成19年11月22日 本州四端首長トドヶ崎踏破及び交流会議(宮古市)
    本州四端の4首長が、本州最東端の地(岩手県宮古市トドヶ崎)を踏破し、交流会議において今後もますます交流を進めていくことなど協議しました。
    本州四端首長トドヶ崎踏破 本州四端首長交流会議
    本州四端首長トドヶ崎踏破・交流会議

  • 平成20年2月16日 本州四端サミット(東京お台場 アクアシティお台場)
  • 平成20年2月16日 本州四端PRイベントinお台場(東京お台場 アクアシティお台場)
    本州四端ハラハララリー 本州四端ハラハララリー
    本州四端ハラハララリー
    風船を割らないように四端をまわろう!

    本州四端○×クイズ 本州四端○×クイズ
    本州四端○×クイズ
    下関のふぐや大間のマグロなどをプレゼント!

  • 平成21年1月23日 本州四端首長毘沙ノ鼻踏破及び交流会議(下関市)
    本州四端の4首長が、本州最西端の地(山口県下関市毘沙ノ鼻)を踏破し、踏破に先立って行われた交流会議において、「大規模災害時における相互援助に関する協定」を締結しました。
    本州四端首長毘沙ノ鼻踏破 協定締結の様子
    本州四端首長毘沙ノ鼻踏破・交流会議

  • 平成21年11月12日 本州四端首長潮岬訪問及び交流会議(串本町)
    本州四端の4首長が、本州最南端の地(和歌山県串本町潮岬)を訪問し、訪問に先立って行われた交流会議において、今後の交流事業について協議しました。
    本州四端首長潮岬訪問 本州四端首長交流会議
    本州四端首長潮岬訪問・交流会議


 ページトップへ


本州四端のちょっとした話

宮古市(最東端)

トドヶ埼灯台
宮古市にあるトドヶ崎には、明治35年に建てられた白い灯台があります。1957年(昭和32年)に発表された 、灯台守夫婦の波乱に満ちた半生を描いた映画「喜びも悲しみも幾歳月」は、トドヶ埼灯台で7年間を過 ごした灯台守の妻である田中キヨさんの手記をもとにつくられたもので、トドヶ崎には 田中さんの記念碑が立てられています。

下関市(最西端)

関釜フェリー
下関市が管理する下関港は、1899年(明治32年)の開港以来1世紀以上もの間、国際貿易港として発展し てきました。本州の西端に位置し、港を運営するのに必要不可欠な交通網が集中している下関港は、大陸 への窓口としての役割を持つ都市です。フェリー航路としては、下関−韓国・釜山港間を 関釜フェリーが毎日運航しています。 1970年(昭和45年)に日本発の国際的フェリー航路として開設されたものです。 また、下関港−中国・青島港間を オリエントフェリーが週2便のサービスで運航しています。

串本町(最南端)

トルコ軍艦遭難碑
1890年(明治23年)9月16日夜半、オスマン帝国(現在のトルコ)の軍艦エルトゥールル号が、串本町の大 島沖で嵐のなか遭難し、乗員656名のうち587名が還らぬ人となりました。しかしこの事件で串本の人々が 行った献身的な援助は、日本とトルコの友好関係の起点のひとつとなりました。串本町の樫野崎灯台側に は、エルトゥールル号遭難慰霊碑が建てられ、周年ごとに追悼祭が行われています。また近くにはトルコ 記念館もあります。

大間町(最北端)

大間崎から望む津軽海峡
大間町を舞台に、1983年に製作された映画「魚影の群れ」では、厳しい北の海でのマグロの一本釣りに命 をかける海の男たちの姿が描かれました。

 ページトップへ


本州四端をたずねて当たる!本州四端踏破ラリー

本州四端のまち(宮古市、下関市、串本町、大間町)のすべてを訪れた方に、本州四端踏破証明書を交付するとともに、記念品を贈呈いたします。

  • 応募書類
    本州四端の到着(訪問)証明書のコピー又は、本州四端に到着したことが分かる、本人が写っている写真、
    住所、氏名、年齢、電話番号を必ず添えてください。
  • 応募方法・応募先
    郵送でお願いいたします。
    〒750-8521山口県下関市南部町1番1号下関市総合政策部企画課
    本州四端踏破ラリー係
  • 到達/到着の時期
    証明書の日付は、平成16年4月1日以降のものに限ります。
  • 賞品
    4首長の直筆サイン、シリアルナンバー入りの本州四端踏破証明書、本州四端オリジナル携帯ストラップ(ご応募の際にブルー、ピンクのどちらかをご指定ください。)
    また、12月末日までに応募いただいた方の中から抽選で10名様に本州四端の特産品をプレゼントいたします。
  • 実施主体
    本州四端協議会(事務局:下関市総合政策部企画課 TEL.083-231-1911)
  • その他
    ご送付いただいた写真は、ホームページ上に掲載する場合もございます。その際には事前にご連絡申し上げます。
本州四端踏破証明書イメージ
本州四端踏破証明書
イメージ
本州四端オリジナル携帯ストラップ
本州四端オリジナル
携帯ストラップ


本州四端の到着(訪問)証明書発行場所・時間
市・町 発行時間 価格 発行場所 発行主体
宮古市 9:00〜18:00 100円 JR宮古駅前観光案内所
宮古観光協会
宮古市
0193-62-2111
宮古観光協会
0193-62-3534
道の駅・みなとオアシス みやこ シートピアなあど
0193-71-3100
下関市 9:00〜19:00 100円 JR下関駅、新下関駅観光案内所 しものせき観光キャンペーン実行委員会
083-231-1350
串本町 8:30〜16:30 300円(観光タワー入場料込) 潮岬観光タワー 串本町観光協会
0735-62-3171
8:30〜17:00 無料 串本町観光協会
大間町 9:00〜17:00 200円 大間崎レストハウス(5〜10月) 大間町観光協会(事務局:大間町商工会)
0175-37-2233
9:00〜18:00 200円 大間町観光協会(通年※土、日、祝祭日は休みのため、前もって観光協会事務局へ確認してください。)

多くの方々が本州四端踏破を達成されています。各年ごとの達成者は以下のとおりです。
 平成16年:5名
 平成17年:12名
 平成18年:87名
 平成19年:78名
 平成20年:83名
 平成21年:148名
 平成22年:139名(1〜8月)
 達成者合計:552名

本州四端踏破ラリー達成者の皆様のご意見・ご感想
 ※アンケートにてご意見・ご感想をお寄せいただき、ホームページ掲載をご承認いただいた皆様のご意見・ご感想を掲載しています。
 ※( )内は「年代性別 (1)お住まいの地域 (2)四端踏破に要した期間 (3)主な交通手段 (4)同行者等」です。

〔平成22年6月〕
◇せっかくの企画も、PR不足に思います。もっとPRをして、観光事業の一環として下さい。今回の四端で良い観光が出来ました。(50代男性 (1)関東 (2)1ヶ月〜半年 (3)自家用四輪車 (4)1人で)
◇四端の碑に到達しなくても踏破証明書が発行されるというのは少し寂しい気がした。各都市がコラボしたお土産を作る等、もっとこの事業を盛り上げていってほしいと思う。(20代女性 (1)関東 (2)1ヶ月以内 (3)レンタカー、鉄道、バス、航空機 (4)1人で)
◇まず、高速道路土日上限1,000円が今回四端踏破ラリーに参加しようと思いました。鹿児島の帰りに下関へ、青森の帰りに宮古と大間へ寄りました。宮古のトドヶ崎が印象に残っています(7.6km歩いたことが)。ココは友人に薦められる所です。(70代男性 (1)近畿 (2)1ヶ月〜半年 (3)自家用四輪車 (4)家族と)
◇現地到達主義にしてほしい。(申し訳ないが、踏破証明書の首長サインは直筆とは思えない。茶番はやめてほしい)(40代男性 (1)中国・四国 (2)1ヶ月以内 (3)レンタカー、鉄道 (4)1人で)※本州四端踏破証明書は、証明書を各市町に郵送し、各首長にサインをお願いしていますので、ご安心ください。(事務局)
◇証明書を交付してくれる場所が分かりにくい。休日がやってないとつらい。証明書の様式を統一してほしい、特にサイズ。(20代男性 (1)東海 (2)半年〜1年 (3)自家用四輪車、レンタカー (4)1人で)
◇去年10月で道の駅スタンプラリー約900ヶ所も終わり本州四端も無事踏破出来、私の体の調子も大分よくなり病院に行く回数も少なくなった事に感謝しております。(70代男性 (1)関東 (2)1ヶ月以内 (3)自家用四輪車 (4)家族と)
◇道の駅も去年10月に完走出来ました。本州四端踏破ラリーも出来ました。それに伴い主人の体の調子も良くなりホッとしております。(60代女性 (1)関東 (2)1ヶ月以内 (3)自家用四輪車 (4)家族と)
◇面白い企画だと思います。他人の目には、どう映ったかは、分かりませんが、私は自分の好奇心を抑えきれず旅に出てしまいました。良い想い出が出来ました。(40代男性 (1)東海 (2)半年〜1年 (3)自家用四輪車 (4)1人で)
◇私は、冬期に向かっての挑戦でしたが、一番の難関はトドヶ崎でした。前日は宮古市で大雪で、ラッセルしながらの踏破でした。姉吉地区の方に親切にされ、ありがたかったです(駐車スペースの提供)。 (50代男性 (1)北陸・甲信越 (2)1ヶ月〜半年 (3)自家用四輪車 (4)1人で、その他)
◇過去に四端とも訪問済みでしたが、あらためて訪問する機会になりました。この企画がいつまでも続けられることを祈ります。(40代男性 (1)関東 (2)半年〜1年 (3)自家用二輪車 (4)友人と)
◇下関が一番不満(本当の西端の石碑を見られなかった為)。処分場の通行許可が出るならもう一度行きたいです。四端のそれぞれで「ゆるキャラ」を作り、グッズ販売したらどうでしょう。4種そろえて意味のあるものなら、私なら買います。(20代男性 (1)近畿 (2)1ヶ月以内 (3)自家用四輪車 (4)1人で)
◇四端とも景色が綺麗で、又機会があれば行きたいです。(30代男性 (1)東北 (2)1ヶ月〜半年 (3)自家用四輪車 (4)1人で)

〔平成22年7月〕
◇素敵なプレゼント有難う御座居ました。各地立派な眺めですが、1番素晴らしかったのはやっぱり宮古のトドヶ崎。道中きついけどもう1度行きたい。※ストラップに四端踏破のロゴが入っていればすばらしいと思います。(70代男性 (1)中国・四国 (2)1ヶ月〜半年 (3)自家用四輪車 (4)家族と)
◇一番良かったのがトドヶ崎。もう一度行きたいと思います。(60代女性 (1)中国・四国 (2)1ヶ月〜半年 (3)自家用四輪車 (4)家族と)
◇車で踏破しましたので、日本は広い!と思いました。どこの場所も良い場所でした。ありがとうございました。(20代男性 (1)東海 (2)1ヶ月以内 (3)自家用四輪車 (4)友人と)
◇本州四端踏破の目的があったので、各地を旅行するきっかけになりました。ありがとうございました。(20代男性 (1)関東 (2)3年以上 (3)自家用四輪車 (4)友人と)
◇車で走行距離4,600kmでしたが大変楽しかったです。(60代男性 (1)東北 (2)1ヶ月以内 (3)自家用四輪車 (4)1人で)
◇本州の地勢を再認識する非常に有意義な旅をすることが出来ました。企画された方々に感謝致します。(50代男性 (1)関東 (2)1ヶ月〜半年 (3)自家用二輪車 (4)1人で)
◇趣味ドライブ??私、昭和5年9月2日生、運転するのが大好きです!!今回3端踏破でもっとも(吃驚)苦しく制覇・東端トドヶ崎。風少々、波高し、小雨時には本降り、悪条件の中、片道3.8km傘と杖で所要時間約5時間。休暇村陸中宮古2泊で岩手県を後に和歌山の串本町へ向かう。4月25日スタート5月5日帰宅。途中香川県の息子の家に寄る。※西端は平成21年、北・東・南は今年の連休日踏破!!(70代男性 (1)九州・沖縄 (2)1年〜2年 (3)自家用四輪車 (4)1人で)
◇最後の4ヶ所めはラリーの存在を知らなかったら行ってなかったかもしれません。とりくみのおかげで一区切りつきました。(30代男性 (1)近畿 (2)3年以上 (3)自家用四輪車、自家用二輪車、レンタカー、鉄道 (4)1人で、家族と)

〔平成22年8月〕
◇新聞に、「本州先っぽ岬めぐり」の記事が載っており、いつかは行ってみたいと思っていました。一週間会社に休みを取って出かけました。全て回った達成感は何ものにも代え難いものです。(50代男性 (1)東北 (2)1ヶ月以内 (3)自家用四輪車 (4)1人で)
◇充分な達成感を味わうことができました。それぞれ個性があっておもしろかった。(50代男性 (1)関東 (2)1ヶ月〜半年 (3)自家用二輪車 (4)友人と)
◇本州四端を知ったのは本年春頃、読売新聞の記事で。昨年城の写真撮影で県も訪問しました。本年も、お城及び本州四端、お世話になった方、知人宅に最後の挨拶をしてまいりました。私に何か役立つことがあればと思っています。(60代男性 (1)中国・四国 (2)1ヶ月以内 (3)自家用四輪車 (4)1人で)
◇自分が一回り成長出来た様な気がします。(30代男性 (1)関東 (2)半年〜1年 (3)自家用二輪車 (4)1人で)
◇12年前、秋田に単身赴任中本州最北端の碑に出会う。2年前最南端到達、本年退職、即最西端行決行、その後北・東端再訪し、踏破証明書申請、交付される。最西端では早朝から展望広場に通じる歩道の植栽の刈込み作業に遭遇、地元の方々のご苦労に感謝申し上げます。(60代男性 (1)北陸・甲信越 (2)2年〜3年 (3)自家用四輪車 (4)1人で)
◇証明書をさっそく送っていただきありがとうございます。年のせいもあり宮古のトドヶ崎がとてもきついコースでしたが、無事四端の最終コースとして踏破でき、大変うれしく思っています。(80代男性 (1)東北 (2)1ヶ月〜半年 (3)自家用四輪車 (4)1人で)
◇東北はやはり遠かった。毘沙ノ鼻と潮岬は18きっぷで行き、下関では一泊してふぐを楽しみ、串本は駅のレンタサイクル。大間とトドヶ崎も旅行バスなどで計画したが息に年だと言われJALのホテル付パックで行ってきました。(60代男性 (1)近畿 (2)1ヶ月〜半年 (3)レンタカー、鉄道、航空機 (4)1人で)
◇トドヶ崎が大変でしたが四端踏破という目的があって充実してまわることができました。(40代女性 (1)東海 (2)1ヶ月〜半年 (3)自家用四輪車 (4)1人で)
◇本州四端の次は日本の四端にチャレンジしたいと思います。ありがとうございました。(30代男性 (1)東海 (2)2年〜3年 (3)自家用四輪車 (4)家族と、友人と)
◇証明書が発行されるのは目標になってよかったです。(40代男性 (1)関東 (2)3年以上 (3)自家用四輪車、レンタカー (4)1人で)


 ページトップへ




ダウンロード

リンク

添付資料を見るためにはビューワソフトが必要な場合があります。 詳しくはこちらをご覧ください。

このページの問い合わせ先

総合政策部 企画課


ページの先頭へ